【7月28日 AFP】オーストラリアのテレビ局SBSは28日、シリアで撮影していたリアリティー番組の出演者らが、イスラム過激派組織「イスラム国」の戦闘員に銃撃されたことについて、安全面での準備に不足はなかったとして、番組を擁護した。