【7月18日 AFP】バングラデシュではイスラム教の断食月「ラマダン」が明ける16日、ラマダン後の祝祭「イード・アル・フィトル」を家族と過ごすために帰郷しようとする人々が首都ダッカで列車に殺到し、鈴なりになって乗り込んだ。