【7月14日 AFP】1990年代のオーストラリアを震撼させたバックパッカー連続殺人事件の犠牲者7人の遺体が埋められた森を訪れようという「究極の恐怖ツアー」が、遺族に対して無神経な「身の毛のよだつ」ツアーだといった非難を浴びている。