【7月10日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は9日、女子シングルス準決勝が行われ、大会第1シードのセレーナ・ウィリアムスは6-2、6-4で第4シードのマリア・シャラポワを下し、通算8回目の決勝進出を決めた。