【7月9日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は8日、男子シングルス準々決勝が行われ、大会第2シードのロジャー・フェデラーは6-3、7-5、6-2で第12シードのジル・シモンを下し、大会通算10度目となる準決勝進出を決めた。