【7月2日 AFP】台湾の台北市郊外で2月、復興航空の旅客機が高架道路に接触して川に墜落し43人が死亡した事故で、正常に稼働していた2基目のエンジンが停止した原因はパイロットの操縦ミスだったとする事故調査報告書が2日、発表された。