【6月28日 AFP】フランス東部サンカンタン・ファラビエにある米ガス化学製品メーカーの工場が26日に襲撃された事件のヤシン・サルヒ容疑者が、勤務先の運送会社の経営者の切断された頭部と共に「自分撮り」写真を撮っていた可能性が浮上した。