【6月18日 AFP】スイスの検察当局は17日、2018年と2022年のサッカーW杯招致をめぐる国際サッカー連盟の汚職疑惑で、マネーロンダリング(資金洗浄)の疑いがある53件の事例について捜査中であると明らかにした。