【6月9日 MODE PRESS】2011年にフランス・パリのカフェで泥酔し、反ユダヤ的な発言をしたとして「クリスチャン・ディオール」を解雇されたデザイナーのジョン・ガリアーノは、過度の飲酒を繰り返していた当時を振り返り、あの事件をきっかけに人生が良い方向へ変化したという見方を示した。