【5月22日 AFP】米紙ニューヨーク・タイムズが21日に入手したヒラリー・クリントン前米国務長官の電子メールから、2012年に起きたリビアの米領事館襲撃事件についてクリントン氏が個人的な情報源から得ていた情報が、米政府の公式声明と食い違っていることが判明した。