【5月12日 AFP】ネパールで30年間火葬業を営んでいるカドガ・アディカリさんは、心を悲しみで満たしながら、また運び込まれてきた幼い地震犠牲者の遺体の胸に、一握りの米粒と1枚の硬貨を置いた。