【5月6日 AFP】フランスの民間航空調査当局は6日、今年3月にドイツの格安航空会社ジャーマンウイングスの旅客機を故意に仏アルプスの山中に墜落させたとみられている副操縦士が、直前に搭乗した旅客機で急降下の「リハーサル」を行っていたことが分かったと発表した。