【4月25日 AFP】19日未明に沈没し、少なくとも700人が死亡したとみられている難民船のチュニジア人船長、モハメド・アリ・マレク容疑者(27)について、伊シチリア島の都市カターニア(Catania)の裁判所は24日、勾留延長を認めた。