【4月20日 AFP】スイスのジュネーブで開催された世界最大規模の発明品の見本市「ジュネーブ国際発明品展」で、魚の胚の反応によって有毒物質を検出する手法を開発した中国企業が、最優秀発明品に授与されるグランプリを獲得した。