【4月18日 AFP】イラク政府は、同国治安部隊が17日に行った作戦で殺害された人物が、サダム・フセイン政権のナンバー2で、長期間にわたり逃亡を続けていたイザト・イブラヒム・ドゥーリ元革命指導評議会副議長ではないかとみて遺体を調べることにしている。