【4月10日 AFP】反体制派のイスラム教シーア派系武装組織フーシ派が攻勢を強めている中東イエメンで、各地の武装集団の戦闘員の3分の1を少年兵が占めているとの見方を9日、国連児童基金の現地代表が示した。