【3月28日 AFP】乗客乗員150人が死亡したドイツ格安航空会社ジャーマンウイングス9525便の墜落で、ドイツ検察当局は27日、同機を仏アルプスに意図的に墜落させたとされるアンドレアス・ルビッツ副操縦士が、深刻な病状を会社に隠していたと公表した。