【3月23日 AFP】22日に行われた14-15スペイン1部リーグ第28節、レアル・マドリードとの伝統の一戦「エル・クラシコ」で決勝ゴールを決めたFCバルセロナのルイス・スアレスが試合後、チームを2-1の勝利に導いた得点は移籍後最も大きなゴールだと話した。