【3月17日 AFP】11日にイラク西部ラマディで起きた自爆攻撃を実行したとされるオーストラリア出身の18歳の少年が、成績優秀な生徒から、イスラム過激派組織「イスラム国」の「殉教者」となった過程をブログにつづっていた。