【3月17日 AFP】英国で今月初めに開催された1891年から続く世界最大のドッグショー「クラフツ」で、入賞を果たした後に死んだアイリッシュセッターについて、ショーを主催したケネルクラブは16日、毒物を摂取したのは会場ではなく、ベルギーの自宅へ帰る途中だったことが分かったと発表した。