【3月4日 AFP】2012年12月にインドの首都ニューデリー市内でバスに乗っていた女子学生が6人の男に性的暴行を受け死亡した事件で、死刑判決を受けた男らのうちの1人が、「まともな女性なら夜には出歩かない」などと、被害者に責任転嫁する発言をしていることが分かった。