【2月19日 AFP】世界保健機関は19日、世界で毎年50万人が死亡しているデング熱やハンセン病、睡眠病など、「顧みられない熱帯病」と呼ばれる17の疾患への対策のために、数十億ドル規模の資金拠出を呼び掛けた。