【2月7日 AFP】イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」が拘束していた米国人女性がヨルダン軍による空爆で死亡したと発表したことを受け、女性の両親は6日、娘の生存に希望を抱いているとの声明を発表するとともに、直接自分たちに連絡してほしいとイスラム国側に訴えた。