【2月7日 AFP】アフリカサッカー連盟は6日、アフリカネーションズカップ2015準決勝での暴動を受け、開催国の赤道ギニアに罰金10万ドルを科したと同時に、エボラ出血熱の感染拡散を懸念して今大会の開催を見送ったモロッコに対して、今後2大会の出場権はく奪を言い渡した。