【2月2日 AFP】世界反ドーピング機関のデビッド・ホウマン事務局長は、禁止薬物の使用が、トップレベルのアスリートから学生レベルに広がっているとし、スポーツ界のドーピングが公衆衛生問題にまで発展していると語った。