【1月31日 AFP】米中央軍は30日、同国主導の有志国連合による空爆で、イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」のメンバーで、イラクのサダム・フセイン政権で働いたこともある化学兵器専門家が死亡したと発表した。