【1月27日 AFP】全豪オープンテニスは26日、男子シングルス4回戦が行われ、大会第8シードのミロス・ラオニッチは6-4、4-6、6-3、6-7、6-3で第12シードのフェリシアーノ・ロペスを退け、カナダ人男子としては47年ぶりの準々決勝進出を果たした。