【1月22日 AFP】北東アジア一帯で進む沿岸部の開発によって渡り鳥の生息数が減少しており、一部の種ではその生息数が過去20年で最大75%減少したとする論文が、オーストラリアの環境専門誌「オーストラル・エコロジー」で発表された。