【1月14日 AFP】本家のように下着モデルを務めるまでには至っていないが、第16回アジアカップの出場チームには、「イラクのロナウド」や「ウズベキスタンのベッカム」など、きらびやかなあだ名を持つ面々が存在し、ピッチ脇をジャージー姿で歩いている。