【12月27日 AFP】ヨルダン軍のF16戦闘機がシリアのラッカに墜落し、脱出したパイロットが同地を支配しているイスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」に拘束されたのは、戦闘機の「技術的なトラブル」が原因だったと、複数の活動家が26日、AFPに明らかにした。