【12月25日 AFP】イラク北部クルド人自治区の主要都市アルビルでは24日、イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」の攻撃を逃れてきたキリスト教徒の避難民たちが、悲しみに彩られたクリスマスイブを迎えた。