【12月24日 AFP】ヘビ、カメレオン、イグアナ、ヤモリなどの爬虫類をペットとして所有することで、幼い子どもがサルモネラ菌感染のリスクにさらされる恐れがあるとの研究論文が、22日の英医学専門誌「小児期疾患アーカイブス」に掲載された。