【12月24日 AFP】地球に大陸が1つしかなかった太古の時代の魚の目の化石の研究から、色を認識する視覚が3億年以上前には存在していた可能性があることが分かったとする論文が23日、英科学誌ネイチャー・コミュニケーションズで発表された。