【12月19日 AFP】米映画製作大手ソニー・ピクチャーズ エンタテインメントが大規模なサイバー攻撃を受け、北朝鮮を題材にした同社製作のコメディー映画が公開中止に追い込まれた問題について、米政府は18日、「国家安全保障上の深刻な問題」と警告し、「適切な対応」を検討中だと表明した。