【11月21日 AFP】日本の自動車部品メーカー、タカタ製のエアバッグに欠陥があり複数の死傷事故につながったとされる問題で、米上院が開いた公聴会にタカタの清水博品質保証本部シニアバイスプレジデントが出席し、被害者に謝罪する一方、会社としての対応を擁護した。