【11月20日 AFP】国際サッカー連盟のジョセフ・ゼップ・ブラッター会長は19日、状況を一変させる可能性がある2018年のW杯ロシア大会と2022年のW杯カタール大会招致の汚職疑惑に関する報告書の公開要求を退けた。