【10月22日 AFP】2010年に負った刃物による外傷で、下半身が麻痺したポーランド人の患者が、損傷した脊柱への神経細胞移植手術により再び歩行できるようになったとする研究論文が、21日の学術誌「細胞移植」に掲載された。