【10月14日 AFP】西アフリカ・リベリアでエボラ出血熱に感染し米国に帰国して治療を受けていた米国人カメラマンが13日、感染後初めてツイッターに投稿、容体は良くなっていると語るとともに、自身の体験をブログで発表する意向を明らかにした。