【9月22日 AFP】西アフリカ・シエラレオネの当局は、エボラ出血熱のさらなる感染拡大を防ぐために実施した外出禁止令と戸別訪問により、新たに約150人の感染者を発見し、さらにこれまで統計に含まれていなかった約70人の病死者を確認したと発表した。