【9月12日 AFP】オランダのジャニン・へニス・プラスハルト国防相は11日、マレーシア航空MH17便が今年7月17日に墜落したウクライナ東部の現場について、依然としてあまりに危険なため調査チームによる犠牲者の遺体収容作業を再開することができないと述べた。