【9月2日 AFP】国際人権団体アムネスティ・インターナショナルは2日に発表した報告書の中で、イスラム教スンニ派の過激派組織「イスラム国」がイラク北部で「組織的な民族浄化」や少数派住民の大量虐殺を行っていると非難した。