【8月28日 AFP】シリアに関する国連人権理事会の独立調査委員会は27日、同国内の過激派掌握地域では、公開処刑や手足切断、むち打ち、磔刑といった残虐行為が頻繁に行われていると指摘するとともに、シリア政府が市民を標的に繰り返し化学兵器を使用したとする報告書を公表した。