【8月21日 AFP】結核は、イタリアの探検家クリストファー・コロンブスが初めてアメリカ大陸に足を踏み入れる数百年も前に、アザラシやアシカによって同大陸に持ち込まれていた可能性が高いとの研究論文が20日、英科学誌ネイチャーに掲載された。