【8月14日 AFP】米国家安全保障局が、インターネット通信を分析することにより敵からのサイバー攻撃を検知し、自動的に反撃するプログラムを開発していることが、NSA元職員のエドワード・スノーデン容疑者が流出させた機密文書によって明らかになった。