【7月29日 AFP】ウクライナ東部の親ロシア派武装勢力が支配する地域で撃墜されたマレーシア航空MH17便のブラックボックスを解析した結果、爆発したミサイルの破片による機体の損傷が墜落の原因だったことが分かったと、ウクライナ当局者が28日、明らかにした。