【7月14日 AFP】米疾病対策センターは11日、ジョージア州にある研究室が、致死率が高いH5N1型鳥インフルエンザウイルスに汚染された一般的なインフルエンザウイルス株を誤って別の政府傘下の研究施設に送付していたと発表した。