【7月11日 AFP】後天性免疫不全症候群の原因となるヒト免疫不全ウイルスに感染した状態で生まれながらも、早期治療の結果、数年間感染の兆候が確認されていなかった女児について、米国の医師チームは10日、再びHIVに感染していることが確認されたと発表した。