【7月10日 AFP】世界15か国、約30の科学研究機関からなる気候変動対策プロジェクト「Deep Decarbonization Pathways Project」は8日、温室効果ガスの排出削減に関する中間報告書を発表し、2050年までに排出量をより安全なレベルにまで削減するためには、革新的なエネルギー改革が必要だと主要国の首脳らに訴えた。