【7月4日 AFP】太陽系から遠く離れた場所で「発見」され、生命を育んでいる可能性があるとも考えられていた2個の地球型惑星が、実際には存在せず、恒星の黒点による影響を惑星と取り違えたものだとの研究論文が3日、米科学誌サイエンスに発表された。