【7月4日 AFP】テニス、ウィンブルドン選手権は3日、女子シングルス準決勝が行われ、大会第13シードのユージェニー・ブシャールは7-6、6-2で第3シードのシモナ・ハレプを退け、カナダ人選手として初めて四大大会シングルスの決勝進出を決めた。